大分県津久見市

大分県津久見市の新卒向け保育士求人

津久見市は大分の東にある人口約18000人の都市です。主な産業はセメント産業です。市内には太平洋セメントのプラントがあります。また市西部にある山地では良質の石灰石が産出されます。市内には小代築炉工業の本社があります。

大分県の保育士給与情報

大分県の保育士の平均年収は、274.6万円となっています。大分県では待機児が0名であり、現状では保育士の数が充足しているので給与面での待遇改善が先送りになっていることが考えられますが、近年では「保育士・保育所支援センター」が設置されて保育士へのサポートが活発になっているため、給与の改善も今後期待できるかもしれません。平成27年賃金構造基本統計調査によると保育士全国平均年収は323.3万円、平均月給21.9万円、平均年間賞与60.3万円と公表されています。全産業平均年収が489.2万円のため、保育士との差は165.9万円となります。

大分県津久見市の保育園について

津久見市の幼稚園数は5園で、そのうち公立幼稚園は0園、私立幼稚園は5園で、園児数は235となっています。津久見市の年齢別の園児数は、3歳児(66人)、4歳児(98人)、5歳児(71人)です。
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大分県津久見市の特色

JR九州による日豊本線が津久見・日代駅の間を通っています。中心部からは津久見インターチェンジが、東九州自動車道が接続されており、福岡県北九州市から鹿児島県鹿児島市の間の、道のりを繋いでいます。大分市から佐伯市を結ぶ国道217号の経由地となっており、津久見ICとも交差しています。大分県道36号佐伯津久見線は佐伯市とを結んでおり、国道217号のバイパスとしても機能しています。津久見港は重要港湾に分類され、石灰石やセメントの運搬が盛んに行われています。大分バスグループが路線バスが市内外を結び、市内航路では、やま丸・市営船による定期旅客便も運行されています。

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