年度末の3月のクラスだよりは担任の挨拶や締めの言葉を記載し、今までの感謝の気持ちを表す大切なおたより。だからこそ、どんな風に書けばよいのかわからなくなってしまうこともありそうです。今回は保育園の3月のおたより例文30選を紹介します。時候の挨拶の書き出し例もまとめているので、新卒の保育士さんも参考にしてみてくださいね。
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3月のクラスだよりは担任の挨拶・締めの言葉が大切
年度末の3月、保育園では子どもたちと過ごした日々を振り返り感謝の気持ちを伝える「クラスだより」の作成に悩む保育士さんもいるでしょう。
特に担任の挨拶と締めの言葉の書き方に不安を抱く方は多いようです。
この一年間の感謝の気持ちを込めて、心のこもった文章を記載できたらよいですね。
【0歳児】3月のクラスだよりの担任挨拶
では、まずは0歳児クラスの3月のクラスだよりの担任の挨拶を紹介します。
例文1
春の暖かな陽射しが心地よい季節となりました。
この一年間、初めての保育園生活をスタートした子どもたち。一歩ずつ成長を見せてくれました。
初めて寝返りができたときの表情や、手を伸ばしておもちゃにふれようとする姿など、たくさんの「初めて」をそばで見守ることができ、とても幸せでした。
保護者の皆さまには日々のご理解と温かなご協力をいただき、心より感謝申し上げます。本当にどうもありがとうございました。
例文2
春の訪れを感じる中、年度末を迎え、0歳児クラスで過ごした日々を思い返すと、子どもたちとの思い出が一つひとつ心に残っています。
はじめは保育室に慣れるまで少し時間が必要だった子どもたちも、今では安心した表情で過ごし、笑顔いっぱいの毎日になりました。
いっしょに過ごした時間を宝物に感じています。この一年、保護者の皆さまにはたくさんのご支援をいただき、本当にありがとうございました。
例文3
春風が心地よいこの頃。一年間の成長を振り返ると、子どもたちが見せてくれた数々の笑顔や仕草が思い浮かびます。
寝返りやハイハイをしようと頑張る姿、離乳食を食べたときの表情など、一つひとつがかけがえのない思い出となりました。
保護者の皆さまのお力添えがあったからこそ、素敵な毎日をいっしょに送ることができたと感じています。どうもありがとうございました。
【1歳児】3月のクラスだよりの担任挨拶例文
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1歳児クラスの3月のクラスだよりの担任の挨拶を紹介します。
例文1
春の訪れを感じる季節となりました。
4月には歩き始めた頃のよちよち歩きがしっかりとした足取りに変わり、友だちといっしょに追いかけっこを楽しむ姿も見られるようになりました。
お気に入りの遊びも少しずつ増え、笑ったり泣いたりたくさんの表情を見せてくれて、成長を感じています。
保護者の皆さまには、日々のご理解とご協力をいただき、心より感謝申し上げます。これからも子どもたちの健やかな成長を見守っていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
例文2
年度末を迎え、子どもたちとの一年間を振り返ると、笑顔あふれる日々が心に浮かびます。
言葉を覚え始めた子どもたちが「どうぞ」や「ありがとう」と言い合いながらおもちゃを貸し借りする姿やかけっこに挑戦する姿などもありましたね。
一人ひとりの成長を間近で見守ることができたよろこびを、保護者の皆さまと共有できたことに感謝しております。本当にどうもありがとうございました。
例文3
春の陽気が感じられるこの頃、1歳児クラスの子どもたちは、友だちと遊ぶ楽しさを少しずつ知る中で、保育室には毎日笑い声が響いていました。
歩けるようになり、行動範囲が広がって自分の好きな遊びを見つけたり、ときには「いやいや」と自己主張をする場面が増えたり、成長の証をたくさん感じた一年でした。
この一年間、保護者の皆さまの温かいサポートに支えられ、楽しい日々を過ごせたことに感謝しています。
【2歳児】3月のクラスだよりの担任挨拶例文
2歳児クラスの3月のクラスだよりの担任の挨拶を紹介します。
例文1
春の暖かさが感じられる季節となりました。この一年間、子どもたちは、自分でできることがたくさん増え、たくましく成長する様子を見せてくれました。
靴や洋服を自分で身につけようと頑張る姿、友だちと手をつなぎながら散歩を楽しむ様子など、一つひとつが微笑ましい思い出です。
保護者の皆さまには、日々のご理解と温かなサポートをいただき、心より感謝申し上げます。これからも子どもたちが元気いっぱいに成長していくことを願っています。
例文2
年度末を迎え、子どもたちの成長を振り返ると楽しい思い出ばかりです。
おもちゃの貸し借りが上手になり、「いっしょにあそぼう」と友だちを誘う姿やお話しを楽しむ姿が見られるようになりました。
また、身の回りのことを「やりたい!」「自分で!」と意欲を見せてくれる場面も増え、成長の証を感じる毎日でした。この一年間、保護者の皆さまにはたくさんのご協力をいただき、本当にありがとうございました。
例文3
年度末を迎え、春の訪れが感じられる季節となりました。この一年、子どもたちはたくさんの「初めて」に挑戦し、日々笑顔で過ごしてくれました。
運動会で友だちと手をつないで走ったこと。節分の豆まきで元気いっぱい声を出したこと。クリスマス会で歌を歌い、楽しい時間を過ごしたこと。一つひとつがかけがえのない思い出です。
保護者の皆さまの温かいご支援とご協力に感謝しつつ、子どもたちのさらなる成長を願っています。本当にどうもありがとうございました。
【3歳児】3月のクラスだよりの担任挨拶例文
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3歳児クラスの3月のクラスだよりの担任の挨拶を紹介します。
例文1
もうすぐ春本番ですね。この一年、3歳児クラスの子どもたちは、遊びや生活の中で少しずつ自分の気持ちを言葉で伝えたり、友だちといっしょに協力したりする姿をたくさん見せてくれました。
「自分でやってみる!」と意欲的に取り組む場面も増え、子どもたちの成長をそばで見られることがとてもうれしかったです。
行事では、運動会やお楽しみ会に一生懸命取り組み、友だちと笑い合う姿が印象的でした。
一つひとつの経験が、これからの成長につながることを願っています。保護者の皆さま、たくさんのご協力をありがとうございました。入園後の生活を応援も応援しています!
例文2
春風が気持ちよい季節になりました。この一年を振り返ると、子どもたちからたくさんのパワーをもらいました。靴を履いたり給食の準備をしたりする中で、できることがどんどん増えていく姿に感動する毎日でした。
また、遊びの中では友だちと「なにしてあそぶ?」と話し合いながらおもちゃで遊んだり、「ありがとう」と恥ずかしそうにお礼を伝えたりとさまざまな姿が見られました。
この一年間、たくさんの思い出を子どもたちといっしょにつくることができ、感謝の気持ちでいっぱいです。保護者の皆さまには温かいご支援をいただき、本当にありがとうございました!4月からの子供たちの成長も楽しみにしています。
例文3
木々の芽吹きが感じられるようになり、春の訪れが近づいてきました。集団生活の中で、さまざまな個性を見せてくれた子どもたち。お気に入りの遊びが増え、「おはよう」「さようなら」の挨拶も元気いっぱいにしてくれていました。
子どもたちと過ごしたこの一年間は私にとってかけがえのない宝物です。保育士としてまだまだ未熟な私を保護者の方が温かく支えてくれたことを本当に感謝しています。進級後も子どもたちの健やかな成長を見守っていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします!
【4歳児】3月のクラスだよりの担任挨拶例文
4歳児クラスの3月のクラスだよりの担任の挨拶を紹介します。
例文1
春の暖かさを感じられる季節となりました。この一年間、4歳児クラスの子どもたちは、自分で考え、友だちと協力する力をたくさん見せてくれました。
季節の製作を楽しむときは、「毛糸をつけてかわいいものにしたいな」「もう少し折り紙を貼ったほうがいいかな」などと意見を出し合い、オリジナリティー溢れる作品を作っていました。
また、運動会では友だちを応援する声が響き、最後まで力いっぱい走る子どもたちの姿に胸が熱くなりました。
保護者の皆さまには、日々のご理解とご協力をいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。これからも子どもたちが、さらに新しい世界へと一歩を踏み出していけるよう、いっしょに見守っていきたいと思います。
例文2
春の風が心地よい季節となり、いよいよ年度末を迎えました。この一年、4歳児クラスの子どもたちは生活の中でたくさんの成長を見せてくれました。
朝の会では、みんなで今日の活動を相談し、自分の意見をしっかり伝える姿が見られました。劇遊びでは、友だちといっしょにセリフ練習を頑張って練習する姿や楽器演奏を一生懸命取り組む姿が見られました。そして、遊びや行事を通して、「ありがとう」や「ごめんね」と気持ちを言葉にする機会も増えました。
保護者の皆さまには、いつも温かく支えていただき感謝しています。これからも子どもたちが安心して成長していけるよう、保育に励んでいきたいと思います。
例文3
春の訪れが感じられるこの季節、一年間の子どもたちの成長を振り返りながら、胸がいっぱいになる想いです。
昨年の4月は新しいクラスとなり、ドキドキしていた子どもたち。少しずつ、友だちと仲よくなり、絵を描いて「これ、〇〇ちゃんにあげるんだ」とうれしそうに話す姿が見られました。ときには意見がぶつかる場面もありましたが、「ケンカをやめてあそぼうよ」と伝える姿があり、解決する力も身につきました。
保護者の皆さま、この一年間温かく見守ってくださり、本当にありがとうございました。子どもたちがこれからも笑顔で過ごせるよう、引き続き支えていきたいと思います。
【5歳児】3月のクラスだよりの担任挨拶例文
5歳児クラスの3月のクラスだよりの例文を紹介します。
例文1
春の訪れが感じられるこの季節、いよいよ卒園の日が近づいてきました。この一年間、友だちと力を合わせ、困難にも挑み、たくさんの笑顔や感動を届けてくれました。
卒園制作では、「みんなで協力して作ろう!」と子どもたちが意見を出し合い、一つの作品を完成させた瞬間は、成長を感じて胸が熱くなりました。
これからの学校生活でも、この協力する力や優しさを大切に、たくさんのことに挑戦してほしいと思います。
保護者の皆さま、これまでの温かい支えに感謝しつつ、子どもたちのこれからの成長を心から応援しています。
例文2
桜のつぼみが少しずつ膨らみ、春の訪れを感じるこの頃。子どもたちは、もうすぐ卒園を迎えます。
この一年間でたくさんの経験をし、成長する姿を見せてくれた子どもたち。
夏のプール遊びでは、水遊びを楽しむ姿が見られ、潜ったり泳いだりすることに挑戦する子もいました。
生活発表会では「もっといいものにしたいね」とアイデアを出し合いながら楽しむ姿がありました。みんなの笑顔や優しさ、そして頑張る姿に、私たち保育士もたくさん元気をもらいました。
保護者の皆さま、これまで温かく見守っていただき、本当にありがとうございました。子どもたちが新しい環境でも笑顔で毎日を楽しめるよう、これからも応援しています。
例文3
春の足音が聞こえるこの頃、いよいよ卒園の日が近づいてきました。私にとって子どもたちと過ごした一年間はかけがえのない宝物です。
お泊まり会では、初めての体験に少し緊張しながらも、友だちといっしょに過ごす中でたくさんの笑顔や「楽しい!」の声が聞こえてきました。寝る前にみんなで話したり、翌朝「全部できたよ!」と誇らしげに話してくれたりする姿がとても印象的でした。
これから始まる新しい学校生活でも、子どもたちの笑顔と頑張る力がきっとたくさんのすてきな経験につながるはずです。保護者の皆様、この一年間、本当にありがとうございました。
3月のクラスだよりの締めの言葉例文
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3月のクラスだよりに使える「締めの言葉」の例文を紹介します。
例文1
この一年間、子どもたちの成長をそばで見守ることができ、感謝の気持ちでいっぱいです。
保護者の皆様のあたたかなご支援に支えられ、毎日楽しい時間を過ごすことができました。
これからも子どもたちが健やかに成長する姿を楽しみにしています。本当にありがとうございました。
例文2
子どもたちの元気な姿や成長を共有できたことは、私たち保育士にとって何よりの喜びでした。
保護者の皆さまには、たくさんのご理解とご協力をいただき、心から感謝申し上げます。
子どもたちの新たな門出を見守りつつ、これからの成長を心から応援しています。
例文3
今年度も残りわずかとなりました。この一年間、保護者の皆さまには温かいご支援をいただき、心より感謝しています。
子どもたちと過ごした日々は、私たちにとっても大切な宝物です。進級(卒園)後も、子どもたちが笑顔いっぱいに楽しく過ごせることを願っています。
例文4
日ごとに春の足音が近づき、いよいよ年度末となりました。
子どもたちが笑顔で楽しい毎日を過ごせたのは、保護者の皆さまのご協力があったからこそです。
新たな環境の中で子どもたちのこれからの成長を、心より応援しています。本当にどうもありがとうございました。
例文5
この一年間、たくさんの成長を見せてくれた子どもたち。いっしょに悩んだり、よろこんだりと感動を分かち合えたことは、私たちにとっても忘れられない経験です。
保護者の皆さまには、温かく見守っていただき、心より感謝しています。来年度もどうぞよろしくお願いいたします。
例文6
子どもたちとの毎日は本当に楽しく、たくさんの学びがありました。保護者の皆さまには、日々のご協力や温かいお言葉をいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも子どもたちが笑顔で園生活を楽しめるよう、共に見守っていければと思います。この一年間、本当にありがとうございました。
例文7
今年度も、子どもたちと楽しい日々を過ごすことができました。たくさんの笑顔や成長を見守ることができたのは、保護者の皆さまの温かい支えがあったからこそです。本当にありがとうございました。
進級(卒園)を迎える子どもたちが、これからの毎日を元気いっぱいに過ごし、さらに成長していく姿を心から楽しみにしています。また園でお会いする機会がありましたら、ぜひ気軽にお声がけください。この一年間、ありがとうございました。
例文8
今年度も保護者の皆さまに支えていただき、心より感謝申し上げます。行事や日々の保育の中で、子どもたちが見せてくれた成長や笑顔は、私たちにとってもかけがえのないものとなりました。
来年度も変わらずお力添えをいただけると幸いです。本当にどうもありがとうございました。
例文9
子どもたちと過ごした毎日は、笑顔と発見にあふれた素晴らしい時間でした。保護者の皆さまには、いつも温かく見守り、支えていただき心より感謝しています。
これからの新しい毎日が、子どもたちにとって楽しく充実したものになりますよう、心から願っています。これからも何か不安なことがあればいつでもお声がけください。この一年間、本当にありがとうございました。
例文10
この一年間、子どもたちの成長を見守りながら、保護者の皆さまと大切な時間を共有できたことに感謝しています。たくさんの温かいご協力をいただき、本当にありがとうございました。
子どもたちがこれからも元気いっぱいに過ごし、新しい環境ですてきな経験をたくさん積み重ねていけますように。
卒園しても気軽に保育園に遊びに来てくださいね。
3月のクラスだよりの書き出し例文
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時候の挨拶の書き出し例文をまとめたので参考にしてみてくださいね。
例文1
春の足音が少しずつ近づく3月。朝晩の冷え込みも和らぎ、子どもたちと過ごす毎日にも明るい春の陽射しを感じられるようになってきました。
例文2
桜のつぼみが膨らみ始め、春の気配が少しずつ感じられるようになりました。子どもたちも外遊びを楽しむ時間が増え、笑顔が一段と輝いています。
例文3
春めいた日差しが心地よい季節となりました。この一年間を振り返りながら、子どもたちとの楽しい思い出を感じる今日この頃です。
例文4
梅の花が咲き始め、春の足音が一歩ずつ近づいてきました。今年度も残りわずかとなり、子どもたちの笑顔と成長を振り返る日々です。
例文5
日中の陽射しに春の気配を感じるようになりました。子どもたちが「もうすぐ桜が咲くね」と話す姿に、春への期待で胸が弾むこの頃です。
心温まる3月のクラスだよりの作成ポイント
最後に3月のクラスだよりの作成のポイントを紹介します。
感謝の気持ちを丁寧に伝える
年度末のクラスだよりでは、保護者の方々への感謝の気持ちをしっかり伝えることが大切です。
「いっしょに子どもたちの成長を見守れたことがうれしかったです」や、「温かいご支援に心から感謝しています」などといった心がほっこりするような文章を記載するとよいですね。
具体的に子どもたちとのエピソードを伝える
この一年を振り返り、子どもたちの成長を伝えるために具体的なエピソードを選びましょう。「どの瞬間に成長を感じたのか」を軸に考えると、エピソードが書きやすくなります。
例えば、次のポイントに注目するとよさそうです。
- 行事や活動を通じて見られた変化:運動会や発表会など、子どもたちが努力して成果を見せてくれた場面
- 日常の保育での気づき:お片付けや友だちとの関わりで見せてくれた新しい一面
- 子どもたちが挑戦した出来事:自分の力で頑張る姿や友だちと協力する様子
記載する際は、ただ出来事を並べるだけではなく、以下のように文章を組み立てるとよさそうです。
- どんな場面だったのか:状況を簡単に説明する
- 子どもたちの行動や言葉:印象に残った具体的な様子を表現する
- 出来事を通して感じたこと:成長を見せてくれたポイントを伝える
具体例:「生活発表会で友だちと協力して歌を歌ったり、セリフを覚えたりして最後まで協力して一生懸命頑張っていて、成長を感じました。」
上記のように、シンプルにまとめると読みやすくなりそうです。
春らしいイラストを添える
3月のクラスだよりには、春を感じられるイラストを添えると、保護者の方に季節の温かさや新年度の雰囲気を伝えることができます。
この時期にぴったりのイラストを取り入れて、紙面を明るく優しい印象に仕上げましょう。
以下のように、イラストの例を参考にしてみてくださいね。
3月のクラスだよりで心温まる担任挨拶や締めの言葉を記載しよう
3月は子どもたちとの思い出を振り返りながら過ごす時期。
卒園式や新年度の準備などで忙しい保育士さんもいるでしょう。
今回紹介した例文を参考に「担任の挨拶」「締めの言葉」を考え、クラスだよりを作成してみてくださいね。
また、2月と4月のクラスだよりの例文はこちらをご覧ください
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